
劇団AFRICAのワークショップは、感じることを入り口に、体験を重ねながら、つくる・表現する時間へと広がっていきます。
▼ ワークショップ一覧
①アフリカンドラム体験
感じて、叩く。 西アフリカを代表する楽器、ヤギ皮でできたハンドドラム「ジェンベ」を叩こう。音の振動や、手に伝わる感触を通して、 「リズム」に出会っていきます。
②アフリカンダンス体験
感じて、動く。音と身体がつながる感覚を楽しもう。ジェンベの生演奏に合わせ、のびのびと自由に身体を動かします。
③ドラムサークル
輪になってジェンベを叩いたり、踊ったり。 一人ひとりの音が重なり、 「音の輪」が「うねる」瞬間を感じていきます。
④アフリカの暮らしの座談会
知って、気づく。西アフリカで暮らしたメンバーが、現地での生活をスライドとともに語ります。
遠い国の話が、少し身近に感じられる時間です。
⑤アフリカンクッキング
つくって、味わう。香りや色を感じながら、西アフリカの家庭料理をみんなで作ります。
食べることから、アフリカを感じるワークショップです。
⑥アフリカンアート体験
見て、つくる。見ているだけでも元気になる、西アフリカの布(パーニュ)やさまざまな素材にふれながら、作品をつくります。手を動かすなかで、色や形と向き合い、表現する楽しさを感じる時間です。
⑦アフリカンコスチューム体験
身につけて、肌で感じる。劇団AFRICAの舞台で使われている、カラフルな衣装を着てみる体験です。
布の手ざわりや重さ、目に飛び込んでくる色や模様を通して、アフリカを肌で感じます。

このワークショップに興味を持ってくださった方へ











